皆さんコンバンハ
今日もネットの隅から自分の経験と人生と魂を込めて行っている熱帯魚の観察
否!水と土の鑑賞日記をおおくりします。
ろ過器が正常に稼動してほっとすのもつかの間
水槽を見ると視界0!
千葉県船橋市を流れている「日本で一番水質が悪い」という太鼓判を水質調査の結果、頂戴した
真間川よりもキタネエんじゃねぇの?
でも私そんな事では驚きませんよ。
聞いていたんですよ。
店員さんに最初のうちは水がもの凄く汚くなるけど、一週間くらいすれば落ち着くからそれまでの我慢ですよと
14日15日はひたすらに無我の境地で(ほんとうにキレイになるのか?とかこの作業意味あるの?とか思考しないで)
水がキレイになったらかき混ぜ汚しキレイになったら突っついて汚し×2日間
→
という作業を延々と繰り返します。
そして16日現在
確かに大分落ち着いてきたとはいえ(かき混ぜた時にでる気泡が出なくなり汚れがだいぶましになった)かき混ぜるとやっぱ汚れ出るんだよなぁ。
ほんとにかき混ぜても汚れなくなるんだろうかねぇコレ
明日、主役の水草、もとい魚どもを買いに行ってきますよと。
追記:川の水をキレイにしようと上流でヘドロをかきだす作業をしたが赤字財政のため途中で中止(前にろ過器の設置もしたがすぐに詰まってしまった)結果工事をする前よりも水質の悪化を招く、
夏場は強い日差しに照らされ、ヘドロが何かしらの化学反応を起こし水面にボコボコと気泡が・・・匂いもすさまじい為、真間川周辺住民宅の川向きの窓は夏の間「開かずの窓」になる。
私はそんな船橋が大好きです(フォローが足りない?)