今回の枕
いやいやなんかさ、熱帯魚の話をする前に
くだらねぇ
話をするのが、うちのブログの定番になっているので(そっちの方が力が入っているなんて事は決してないよん。)
今回も例に漏れず行きますよ。
さて今回は珍しく熱帯魚にも関係のある分野
キーボードです
おらぁ
いやいや
皆さん、自分のブログを更新する時、何を使って更新しています?
キーボードですよね?
「へへんっ俺はそれ以外の手段で入力しているぜ!!」
という天邪鬼なあなた。
今度ゆっくりサシで話そうぜ
さてさてさて、ワタクシ皆と同じと言うことが大嫌いで
キーボードも変なの使ってます。
Wireless Optical Desktop Pro
このキーボードはナチュラルキーボード(エルゴノミクスデザイン(上の製品名をクリックすると画像見れます。))
と言われる類のキーボードでなにやら人間工学に基づき自然な姿勢でタイピングができ従来のキーボ−ドより手首にかかる負担が少なくなるように設計されているようです(確かに両手をホームポジションで置いてみるとシックリくる気がします。)
このエルゴノミクスデザインキーボード
高いのはなんと10万以上するのもあります。
それをマイクロソフトさんは6000円未満と言う破格?な値段で販売!
独特な形の他、なんとワイヤレス・無線なので離れた所からも入力できる優れもの!
つまりこういうことです。
ベッドの上で鼻くそほじりながら入力できる訳です。(現在進行形。今そんな感じで文章書いてます)
動画やネットサーフィン(死語?)に疲れたら、そのまま寝ると言うか
気がついたら寝てしまう
きっとマイクロソフトさんもコレはまずいと思ったのか
後継機にあたる
Microsoft Natural Ergonomic Keyboard 4000ではしっかり有線タイプに戻っております。
僕も
上記の2機を並べてみましょう。
実感できる変更点は
@手のひらの下の手首に近い部分?があたるところにクッションが入っていい感じ
A一回りぐらい更に大きくなった。
Bスペースキーを押したときの音が少し小さくなった。
Cシフトキー(右)とエンターキーが小さくなった。(エンターはもう少しでかくして欲しかった)
D「ズーム」と「戻る・進む」などのホットキー追加。
Eキーの部分が少し浅くなった。ノートパソコンのキーボードに近づいたって言えばいいですかね
ざっとこんな所かな。
慣れればほんとに使いやすいものだと思いますよ。慣れれば
※1 慣れるには職場でも自宅でも彼女の家でも使う必要あり
※2 中毒性がかなりあって、コッチのキーボードに慣れてしまうと標準的な板チョコのようなキーボードでタイプミス連発する。
※3 自己流の変な癖がついている方には特にお勧めです強制的に左手で押すキーと右手で押すキーを分からせてくれます(特にT・Y・G・H・B・Nキー)
さて、熱帯魚ですね。
ウチは熱帯魚ブログです
とかほざきながら
8月くらいから、ほったらかしてるんだけど
その最大の理由は・・・
適当にその辺にポイッと置いてあった
プロホースを足で踏んずけて
粉々に粉砕
水換え不能になってしまったんですよ。
テヘッ
何でもないように思えてあの器具ってかなり大事です。
んなもんショップに買いにいきけばいいじゃん
いや・・・あの・・・時間・・・なくて・・・
そんなわけでもう2ヶ月以上放置してるんですけど(ごめんなさいゴメンナサイ御免なさい)
ふと思ったんですね。
2ヶ月以上水槽を放置している熱帯魚ブログ運営者はおいら位ではないかと
どうなっているのか皆さん気になりますよね?よね??
そんな訳で次回は
2ヶ月放置した水槽がどうなっているのか試薬を使って科学的に調べてみようと思っております。































(これじゃ分かりにくいかな?)






